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DCCデジタル制御やサウンドデコーダーを使って、光や音でも楽しんでいます。
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Akiraさんのページで、アップデート情報有り。
さっそく、ネット経由でアップデート。すんなり成功。 ![]() Akiraさん情報によると、さらにサプライズがあるらしい・・・・。 よくよく、「SET UP」画面を調べたら・・・ 表示が変わりました。 ![]() ![]() すごい!!コレは予想外のサプライズです!! 「日本語化」・・・。 改めて考えると一番の希望でもあったのかもだけど、叶うはず無いと、無意識のうちに諦めていました。 ドイツのメーカーであるメルクリンが、CS2を日本語対応に・・・。感慨深いものがあります。 コレを見ると、これからのメルクリン社の日本への展開にも期待しちゃいます。 いやぁ驚きました。 しかし、ソフトウエアキーボードはエライ事に・・・。 あと、表示フォントはゴシック体がいいな。とか罰当たりにも贅沢言ってみたり・・・。 関連記事 Spielkiste:CS2 V.1.6.4 (3) / GFP 1.38(サプライズ付き?)アップデート たいぎぃこたぁようけあるけえ:CS2日本語化 iTunes:Main Station いろいろ試し中です。
日本語も使えました。 分かりやすくていいですね。 ![]() ファンクションに使う、ユーザーサウンドだと、こういう感じ。 感覚的には、以前と同じですね。 ![]() ただし、今回は、こんな風に条件付けで、別ルートを作ることも可能なようです。 例えば、停車している場合は、この汽笛音、走ってる時は別の汽笛音を鳴らすみたいな、使い方でしょうか。(スピード=0の時と、<0の時で条件つけています。・・・しかし、この組み方だと、ループ中に走行し出したらループから抜けれるのかしらん?) ![]() 他にも、車両速度に応じて細かく条件分けしたり、逆転時やいろいろ、条件分けできるみたいです。 蒸気機関車だと、シリンダーごとの音は、こういう風に決めていくみたい。 ![]() こりゃ、時間がなんぼあってもたらんなあぁ・・・。 LokProgrammer 4.2.0 いじってます。
なんとなく、分かってきたような。 以前、V3.5用に作った、このサウンドデータを見てみます。 以前の、2.7.9なら、こういう感じでした。 ![]() 新しい、4.2.0で表示すると、こういう感じ。 ![]() それぞれの、水色のマスは、さらに別階層で別途プログラムできるようです。 また、ESUの用意したテンプレート(ライブラリ)も取り込めます。 オブジェクト指向というのでしょうか、よく分かりませんが。 移行条件も、かなり選択条件を細かく設定でき、相当自由度が高そうです。 何から手をつけてよいのやら、ほほほのほ。 市の広報誌で見つけて、行ってきました。
今日から、沼津市庄司美術館・モンミュゼ沼津にて、 夏休み特別企画(7月30日~9月4日) 帆船模型展(1階展示室) 懐かしのスカンジナビア展(1階第2展示室) 鉄道模型展(2階展示室) 鉄道模型展とありますが、内容には触れられておらず、いったいどんな企画なのだろうかと、子どもを連れて見に行ってきました。 鉄道模型は二階展示場・・・。 Nゲージのレイアウトがありました。 ![]() かなり、古そうなレイアウトです。 見てみると、なんだか見るのは、初めてではないような・・・不思議な感覚。 TMSの受賞作品のプレートがあります・・・。 ![]() しばらく、見ていて、 特徴的な、駅前の大量の自転車群で、思い出しました。 ![]() 私が小学生の頃、鉄道模型に熱を上げ始めた頃、買った「鉄道模型趣味」誌に、記事が出ていたレイアウトでした。 (後で調べると、1984年2月号(No.440)でした。私が買った2冊目の鉄道模型趣味誌でした。) 当時小学生の私には、鉄道模型趣味誌の700円は、けっこう大金で、買ったら嘗め尽くすように何度も何度も読んでいました。(たしかNの2軸貨車が300円台だったような) 約27年前ですが、記事をよく覚えていました。Nスケールの自転車の作り方など、小学生だった私にはとても現実味の無い、雲の上の高度な技術だと、ただただ憧れて読んだ覚えがあります。 こんなところで、記事に出ていたレイアウトに出会うとは。 しかも、作者の方は、同じ市内の方だそう。(当時私は三重県にいましたが) 鉄道模型を始めた頃を思い出し、懐かしいような気持ちになれた日でした。
LokProgrammerが4.2.0にバージョンアップして、
見たこと無い、画面が現れるようになりました。 どうやって、使うんだろう。 ![]() LokSound_TemplatePack_1.0 なるものも、出現。 みなさんも、試してみて。
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